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有田巨峰村の歴史

当初、吉田佐一郎組合長(農事組合法人 有田落葉果樹生産組合)が団地造成に着眼、団体営農地開発事業として採択され発展してきた。(以下、有田落葉果樹生産組合のパンフレットより抜粋。※印は筆者追記)

沿革

1972年 橋本市の吉田佐一郎氏らが町へ(※旧金屋町)事業実施を要請。

1973年 団体営農地開発事業として採択。調査・測量。

1974年 工事に着手。

1976年 ブドウ植栽。スピードスプレーヤ(※自走式薬剤噴霧機)による共同防除開始。

1977年 柿・スモモ植栽。

1978年 工事完成。

1982年 観光開始。

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